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無印MTB良品化計画その5【評価編2】

ONIXが入院中なんで、しょうがなく練習等も無印号に活躍してもらってるわけですが...

横山-熊ルートで34分25秒でした。
途中同僚に引いてもらいましたが、3分落ち。
マズマズ悪くないタイムです。
熊トレルートは50分40秒で4分落ち。

タイム比較で判断するならば、自転車の性能差は10%くらい?
信号の影響が大きいから、通勤時のアベレージはあまり変わらない。
巡航速度は△3km/hくらい、最高速は△10km/hくらい
これはギヤ比の影響大。
せいぜい120rpmくらいでしか回せないので無理無理。

性能差の大きいところは『重量』
『重い』と思いつつも実重量は測って無かったので実測。

13.5kg でした。

サス付きならば普通?
アルミフレーム&鉄フォーク&鉄ハブなんでこんなモン?
思っていたほどは質量は重く無い。
26×1.95なんて言う極太タイヤですが、
タイヤは意外に重く無いので、ホイールかな~?

ハブはガタガタシブシブで空回しで5回転くらいで止まるし...
走行抵抗のデカさは接地面積の広さとハブの抵抗が主原因か...
ホイール変えたら普通に走る自転車になるのかな???

Mt.富士HCだと、1kg=1分だそうなので、
Onixとは約4kg違うので、4分程度は遅い計算。
けど、距離を考えると計算合わないので、
当然だけど、重量だけじゃ無いね。

マキシスあたりのド定番カラータイヤに変えてみるかな...
細いんで低抵抗だし、
見た目も良くなるし...

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